Keychron K2 Max QMK Wireless Mechanical Keyboard

  • URLをコピーしました!
このキーボードの概要
Brand
Layout ,
Size
Connection ,
Hot-Swap

コメント

  • 2024年7月25日発売開始
  • 価格:$79.00(ホワイトバックライト/ホットスワップ非対応)/$89.00(RGBバックライト/ホットスワップ非対応)/$99.00(RGBバックライトアルミニウムフレームホットスワップ非対応)/$119.00(RGBバックライト/ホットスワップ対応)
  • 75%レイアウトのメカニカルキーボード。従来から人気が根強いK2の「MAX」版となっており、2.4GHz接続時のポーリングレートが1000Hzに改善されている他、BT接続にも対応。
  • 選択できるキースイッチは新作となるKeychron Super Red/Brown/Banana
  • カラー:ブラックのみラインナップ
  • 接続モード:トリプルモード(2.4GHz/BT/Type-C)
  • 2.4GHzドングル接続時のポーリングレートは1000Hz
  • ホットスワップ対応が良い場合は、RGBバックライト/アルミニウムフレーム/ホットスワップモデルを購入する必要がある。
  • キーキャップはOSAプロファイルを採用したダブルショットPBTとなっており、スフェリカルデザインとなっているため指馴染みが良い
  • Keychron Launcher Webアプリからキーマップの変更が可能
  • ねじ込み式PCBスタビライザーを採用
  • 吸音フォームを複数層に渡って搭載しているため、より静かな打鍵音を演出している。
  • 吸音材としては、初めて弾力性に富んだ「EDPMフォーム」を採用。
  • 南向きRGBバックライト搭載
  • ティルト角度は3段階調整が可能(5度/9度/12度)
  • 購入はこちら▷▷
K2 Max5 scaled
K2 Max Structure scaled

このキーボードのキー配列・サイズは【, 】【】です。


似ているキーボードを探す▷▷


キーボードサイズについて知りたい▷▷

購入先について

Keychronの種類と選び方▷▷

仕様詳細
Switch Face South-facing
Number of Multimedia Keys 12 
Frame Material ABS / ABS+Aluminum frame
Keycap Material Double-shot PBT
Keycap Profile OSA (OEM profile with spherical-angle)
Layout ANSI
Polling Rate (2.4GHz and Wired Mode) 1000Hz
Polling Rate (BT Mode) 90Hz
N-Key Rollover (NKRO) Yes for both wireless and wired modes
Backlit 22 types of RGB backlight options plus endless possibilities
Battery 4000 mAh rechargeable li-polymer battery
Wireless Working Time (Backlit off) Up to 180  hours (Lab test result may vary by actual use)
Wireless  Working Time (RGB) Up to 30 hours (Lowest brightness)
Connection 2.4 GHz / Bluetooth / Type-C wired
Bluetooth version5.1
Bluetooth Device Name Keychron K2 Max
Compatible System macOS / Windows / Linux
Dimension (Plastic frame version) 311.54 x 121.54mm (12.27 x 4.79″)
Weight 940g / 2.07 lbs
Dimension (Aluminum frame version) 316.62 x 126.56 mm (12.47 x 4.98″)
Weight 1080g / 2.38 lbs
Height incl. keycap (front) 32.06 mm (1.26″)
Height incl. keycap (rear) 41.54 mm (1.64″)
Typing Angle 5º, 9º and 12º
MCU ARM Cortex-M4 32-bit STM32F402 (256KB Flash)
Operating Environment -10 to 50℃

情報参照元:https://www.keychron.com/products/keychron-k2-max-qmk-wireless-mechanical-keyboard

タップできる目次

選択できるキースイッチ

Keychron Super Switches

SwitchRedBrownBanana
Picture3410e0dc48c8f78f35c72f12ec0b354a4a77ac90784ad4b50b6dfcab1ccba0abb25c7b9ab444c3139f3b12602385b2eb
FeelLinearTactileTactile
ColorRedBrownYellow
LubedPre-LubedPre-LubedPre-Lubed
Operating force45±15gf55±15gf60±15gf
SpringDouble-stage
19.0mm
Single-stage
15.2mm
Double-stage
21.5mm
Pre-Travel2.0±0.4mm2.0±0.4mm2.0±0.4mm
Total Travel4.0±0.4mm4.0±0.4mm3.6±0.4mm

Greenkeysは成果型報酬広告のみで運営されており、Google広告はユーザービリティが低下するため使用していません。
メディア運営継続のために、記事を読んで良かったと思った方はBuy Me a Coffeeを通して支援をお願いします。

おすすめレイアウトを探す

ブランド/企業のご担当者様へ:
製品設計やリリース前のフィードバックに関するご相談は
こちらからお進みいただけます。

Share me!
  • URLをコピーしました!

河村 亮介のアバター 河村 亮介 Greenkeys chief editor

日本のキーボード専門メディア「Greenkeys」の編集長です。
メカニカルキーボード、自作キーボード、入力デバイスに関するレビュー・取材・検証・撮影・計測・執筆を一貫して担当しています。
これまで100製品以上のキーボードや入力デバイスをレビューし、日本語配列キーボードの互換性問題に関する情報整理と市場解説を行っています。
また、日本語配列キーボードの互換性標準化を目的とした業界連携プロジェクト Japan Layout Alliance(JLA) を設立し、国内外メーカーと協力した活動を進めています。
Greenkeysでは、編集の独立性と透明性を重視しており、提供品・広告・アフィリエイトの有無について記事内で明示しています。
著者プロフィールはこちら
→ 編集方針は こちら をご覧ください。
→ お問い合わせは こちら からお願いします。

タップできる目次