Kinoya Mokulateレビュー|高級家具のような木の温もりを備えた自作キーボードの真価とは

当ページのリンクには広告が含まれています。
  • URLをコピーしました!

これは、キーボードの形をした、所有することに喜びを感じる『キーボード以上の何か』です。

Mokulateは、Kinoyaが販売し、Nobuki Inoue(@black_trooper)設計・制作・販売を手掛ける自作キーボードキットです。

3DPプリンタと本物の天然木で構成された無線接続対応の左右分割40%キーボードは、キーボード以上の所有する喜びを感じさせる不思議な魅力を持っています。

一つ一つ手作業で仕上げられた木製筐体は、一つとして同じものはなく、自身の所有するものが唯一無二の逸品です。

本記事では、Mokulateの魅力についてお伝えします。

  • Mokulateをおすすめしたい人:木製が好き/ZMK触れる or 触ってみたい/分割40%を育てたい
  • 要検討:はんだつけが難しい/入手性重視/工業製品の均一品質を求める

Mokulateは自費購入品です。
KinoyaとGreenkeysを運営するGreenEchoes Studioに利害関係はありません。
また、本レビューに関してはKinoyaの意図は一切反映されていません。

Mokulate
Mokulate 10
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • 木製キーボードという唯一無二の所有感を味わうことができる
  • 自作キーボードジャンルの製品としての精度が高い
  • 安全面にも配慮した“完全無線運用”が可能
  • 配列自由度がかなり高い
デメリット
  • リバーシブル基板が故に左右対称ではない
  • ゴム足が付属しないため必要であれば用意が必要
  • ハンダつけが必要
  • 入手性がそれほど良くはない
  • 木目の再現性はなく一点もの
  • 工業製品ではない
  • M1.7ネジを使っているため小さいドライバーが必要
  • 利用には慣れが必要

本ページには広告が含まれます。メーカーから提供を受けた製品・リンクを含む場合がありますが、編集方針に基づき、公平な検証と明確な開示を行います。

この記事の著者
Kawamura top R

GreenEchoes Studio代表
/Greenkeys編集長/WEBライター

河村亮介(カワムラリョウスケ)

取材・検証・撮影・計測・執筆を一貫して担当し、全コンテンツを制作。

編集の独立性と明確な開示を重視しています。

レビュー・PRのご相談は 媒体資料 をご覧ください。

@Hottyhottea

タップできる目次

クーポンコード一覧はこちら▷▷

記事一覧を見る▷▷

好きなキーボードレイアウトを探す

当サイトは成果型報酬広告で運営されており、当サイト経由の商品購入で弊社が収益を得る場合がございます。また、当サイトで掲載しているキーボードに関しては、広告(PR)として紹介している部分もございますので、あらかじめご了承ください。この注意喚起情報は2023年10月1日施行の改正景品表示法第5条第3号の規定に準じています。

価格・販売形態・入手性

  • 入手性:★☆☆☆☆(入手できればラッキー)
  • 価格:33,000円(税込)
  • 販売形態:不定期入荷
  • 再販予定:不定期(個人制作のため入手が限られる)
  • 入手先:https://kinoya.booth.pm/items/7752191

Mokulateのスペック概要

Mokulateは、天然木の無垢材を贅沢に削り出したトップケースが特徴の無線分割キーボードキットです。

設計には、打鍵時の衝撃を吸収し独特の打鍵感を生み出すTadpoleマウントを採用。

マイコン(XIAO nRF52840)やバッテリー(単4電池)をすべてケース内部に格納することで、外観からはデジタルな要素を排除し、木の温もりだけを感じられるシンプルで美しいデザインを実現しています。

項目内容
製品名Mokulate
販売・企画Kinoya
設計Nobuki Inoue
カテゴリ分割型 40% キーボードキット
(左右分離型 / Wireless)
配列オーソリニア(格子配列)
計 48キー(左右各 24キー)
キースイッチロープロファイルスイッチ 対応
Kailh Choc V2推奨
販売形式自作キーボードキット
(ハンダ付けが必要・組み立て済みキットなし)
PCB / MCUSeeed Studio XIAO nRF52840 × 2
(ホットスワップ対応 / ソケット等はんだ付け必要)
ファームウェアZMK Firmware
キーマップ変更対応
GUI方式にも対応(ZMK Studio)
接続方式無線接続( ZMK Firmware)
駆動方式単4電池×2
キーピッチ間隔(基板上)19.05mm(標準ピッチ)
市販キーキャップ(18mm四方)対応
マウント方式Tadpole Mount
(タッドポールによるガスケットマウント構造)
ケース素材トップ:天然木無垢材(削り出し)
ボトム:3Dプリント(PLA)
チルト・テンティングテンティング機構あり(手首に自然な角度を与える設計)
チルトなし
価格¥33,000(税込)
製品ページBOOTH – Kinoya
GitHub – Mokulate

※本製品は自身での組み立て(はんだ付けを含む)が必要なDIYキットです。
※スイッチ、キーキャップ、マイコン、電池は別途用意が必要です。

必要な物品や組み立て方法に関してはビルドガイドをご覧ください。


レビュー環境

レビュー環境は下記の通りです。

  • 接続環境:macOS
  • 使用スイッチ:Lofree x Kailh Pulse Tactile
  • レイアウト:左右分割オーソリニア40%(使用キーは、30%QAZレイアウトに準ずる)
  • 主な用途:コンテンツ執筆(日本語のタイピング)
キースイッチスペックはこちら▷▷
Pulse Switch PI01

スイッチタイプ: タクタイル
素材: POM+PC(ライトディフューザー)
作動力: 40±10gf
総トラベル: 2.8±0.25mm
作動トラベル: 1.6±0.3mm
スプリング長:15.5mm
耐久性: 5000万回
ファクトリールブ: あり
価格:180円(税込)/個

クーポンコード「ryo10」で10%オフで購入可能です。

打鍵感・打鍵音の評価

使用したキースイッチ:Lofree x Kailh Pulse Tactile

  • 打鍵音の大きさ:★★★★☆(周囲は気になるレベル)
  • 音の高さ:やや高い
  • キーの重さ:やや重い(タクタイルのピークが早いためリニア40gfよりは重く感じる)
  • 底打ち感:くっきり
  • キーのぐらつき:ふつう
  • コメント:Tadpoleを用いたガスケットマウントではあるが、フォームを搭載していないためくっきりとした底打ち音が感じられる。また、やや硬質なPLA製のスイッチプレートおよび樹脂製ボトムケースの反響もあり、打鍵音自体はクリスピーでピーキーな印象。決して悪い意味ではない。キースイッチそのものの打鍵音がそのままダイレクトに反映される。打鍵音が気になる方はDeepSea Island MINI Pink等の静音スイッチを推奨。

Mokulateの魅力

それでは早速、私が実際にMokulateを使った際に感じた魅力について紹介していきましょう。

Mokulateの魅力

  • 木製キーボードという唯一無二の所有感を味わうことができる
  • 自作キーボードジャンルの製品としての精度が高い
  • 完全無線利用がセーフティな部分で可能
  • 配列自由度がかなり高い

木製キーボードという唯一無二の所有感を味わうことができる

Mokulate 06

やはりMokulateの一番の魅力は「木製キーボード」という唯一無二のものを「所有できる」という満足感を得ることができると言うことでしょう。

また、あえて「完成品」を売っていないということで、自分で一から組み立てて使えるという体験の部分も含めて、愛着のわく「自分だけのもの」になるという充足感を感じることができます。

天然無垢材であるウォールナットを削り出した木製ケースは唯一無二の木目となっており、蜜蝋などで手入れすることでエイジングを楽しむことも可能です。

「自分と共に歳をとるキーボード」、最高だと思います。

Kawamura top RKawamura

個人的にNobukiさんの設計の木製ケースは二つ目ですが、100台以上持っているキーボードの中でもかなり使用頻度が高いです。

自作キーボードジャンルの製品としての精度が高い

Mokulate 41

Mokulateは、自作キーボードジャンルの製品としてもかなり精度が高いと感じました。

木製トップケースの切削に関してもさることながら、PLAを用いたボトムケースの造形などは本当に素晴らしいです。

どれだけの試行錯誤をするとこんなにも綺麗に印刷できるのか、想像を絶する試作の上にこの商品があると思うと感服します。

Mokulate 26

安全面にも配慮した“完全無線運用”が可能

Mokulate 21

Mokulateは、昨今の自作キーボード界隈での採用例が増えてきている「Seeed Studio XIAO nRF52840」を採用した自作キーボードです。

117341
画像参照:秋月電子

このマイコンは技適取得済みとなっており、日本国内でも安心して利用することが可能となっています。

そのほかにも、リチウムイオンバッテリーを用いずに単四電池駆動を採用している点など、昨今言われるようになってきたバッテリーに関するリスクに配慮しているだけでなく、電気用品安全に対する配慮がある点も非常によく考えられている製品と感じました。

Mokulate 39

配列自由度がかなり高い

Mokulate 16

Mokulateは片手6×4キーを搭載したオーソリニアレイアウト(格子状配列)を採用した左右分割型40%レイアウトキーボードです。

オーソリニアレイアウトの大きなメリットは、レイアウトの自由度が高いことでしょう。

フルサイズキーボード比でキー数が60%以下のキーボードとなると、全キーをタイピングするには物理的にキー数が不足してしまうため、「裏レイヤー」にキーを配置し、「レイヤーキー」を押しながら操作することでフルサイズキーボード同等の機能を持たせるのが一般的です。

つまり、どのキーを裏レイヤーに持っていくか、どのキーをどこに配置するかに関しては個人差が大きく、より柔軟なキーレイアウトが要求されます。

そういった意味で、この格子状配列というのは実に合理的であり、小指にShiftなどの修飾キーを従来の40%レイアウトから、親指キーに修飾キーの役割を集中させた30%レイアウトまで、幅広いユーザーを対象にできる点は大きな魅力と言えるでしょう。

Kawamura top RKawamura

ご覧のとおり、私は30%レイアウトで使っています。

Mokulateの気になった部分

ちょっと気になった部分に関して多くピックアップしますが、あくまでも「気になった」程度のレベルです。

購入時の参考にしてください。

Mokulateの気になった部分

  • リバーシブル基板が故に左右対称ではない
  • ゴム足が付属しないため必要であれば用意が必要
  • ハンダつけが必要
  • 入手性がそれほど良くはない
  • 木目の再現性はなく一点もの
  • 工業製品ではない
  • M1.7ネジを使っているため小さいドライバーが必要
  • ZMK Studioのアップデートに期待
  • 利用には慣れが必要

リバーシブル基板が故に左右対称ではない

Mokulate 12

Mokulateはおそらくは、「リバーシブル基板」です。

つまり、表裏にパターンが配置されており、左右どちらに使っても問題ないという構成の基板設計になっていると思われます。

Kawamura top RKawamura

Palmslaveなどもそうですね。

この場合、左右対称にはならず、左右が反転した状態になります。

気になる人しか気にならない部分だとは思いますが、マイコンの位置は左右同じ部分にあった方が気持ちが良いと感じる方もいるかもしれません。

Mokulate 01

また、キースイッチの向きが左右で逆転している部分については気になりました。

ゴム足が付属しないため必要であれば用意が必要

アップデート版ではゴム足が付属する可能性があるため確認中です。

Mokulateにはゴム足が付属しません。

タイピングに伴って本体を安定させたい方は、別途調達が必要です。

ハンダつけが必要

Mokulate 36

Mokulateは完成品はありません。

ハンダ付けが必要となっており、自身でハンダつけが難しい場合は「ココナラ」などでハンダつけ代行サービスを利用する必要があります。

また、キースイッチやキーキャップなど別途調達が必要となっており、キットを購入しただけでは完成しない点については注意しましょう。

入手性がそれほど良くはない

Mokulateの木製ケースは個人が制作しているものです。

機械切削の後に手作業で仕上げる工程が存在するため、一度に大量に生産することはできません。

よって、人気具合によっては入荷待ちとなることが十分考えられます。

木目の再現性はなく一点もの

Mokulate 48

Mokulateの木製ケースは、良くも悪くも「一点もの」です。

商品ページにある「あの木目のケースが欲しい」という部分をかなえることは物理的に不可能ですので、了承してから購入する必要があります。

工業製品ではない

Mokulateは、あくまでも個人が制作する「自作キーボードキット」であり、DIYキットとしての精度は高いが、工業製品の完全均一とは別物です。

使用しているのは3DPプリンタとなっており、工業製品レベルの完成度は期待できないという点は注意が必要と言えるでしょう。

M1.7ネジを使っているため小さいドライバーが必要

Mokulate 37

多くの自作キーボードキットに関しては、小さくても「M2.0」サイズのネジを使うケースが多くありますが、Mokulateに採用されているネジはそれよりも径が小さい「M1.7」という規格です。

この規格のネジになると、100円ショップ等で売っている「ドライバーキット」ではなく、メガネなどのネジを回すために使う「精密ドライバーキット(#0番)」が入っているものでないと回せません。

一般家庭にはない可能性があるので、必要であれば購入しましょう。

Kawamura top RKawamura

多分構造を見る限りでは、あの木製フレームの細さだとM2ネジでは割れてしまうリスクが高いと判断したような気がします。

ZMK Studioのアップデートに期待

Mokulateでは、初心者でもキーマップ変更がやりやすいように、GUI(コードではなくビジュアル上)で設定できる「ZMK Studio」に対応しています。

しかし、現状のZMK Studioのバージョンでは、UIがまだ未熟でキーマップの変更がやりにくいという課題があります。

これは今後のアップデートに期待しましょう。

Kawamura top RKawamura

界隈の方からアップデートデモバージョンが公開されているのを聞きました。
この方式ならやりやすいですね。
(まだ修飾キーやアローキーの設定が反映されないなどの不具合があるようです)

利用には慣れが必要

Mokulate 10

Mokulateは左右分割に加えて、通常の横ずれとは異なる「オーソリニアレイアウトキーボード」です。

また、通常よりもキー数が少ないため、実務で使いこなすには十分な習熟が必要となるでしょう。

【写真で見る】Mokulateレビュー

それでは、実際のMokulateについて見ていきましょう。

まずはサイズ感から。

片手横幅約150mm、縦幅約100mm程度の小ぶりなサイズ感です。

Mokulate 50
Mokulate 51

トップケースは天然木(おそらくはウォールナット)です。

テンティング角度は約3.3度、前後方向のティルトはありません。

Mokulate 54

ケース中央部分の高さは約24mm、端の高さは約14mmです。

Mokulate 53
Mokulate 52

ボトムケースも見ていきましょう。

ボトムケースは3DP製(PLA)となっています。

Mokulate 45

構造としては、トップケースに対してボトムケース側からネジで止めているという比較的シンプルな構造ですね。

Mokulate 44

驚くべきはこの電池ケースカバーで、とても3DPで作ったとは思えないほどのピッタリ具合に驚愕しました。

Mokulate 41
Mokulate 39
Mokulate 40
この溝にスライドして蓋が入る。信じられない精度です。

仕様としては、XIAO nrf52840を左右に使用した完全無線(左右間接続およびPC間接続)となっており、左右に単四電池1本を組み込んで動く形です。

Mokulate 01

マイコンにはカバーがつけてあり、ボトムケースを上から被せてあるためこの状態のままではカバーが外れることはありません。

Mokulate 42

このマイコンカバーはリセットスイッチを押しやすくするための工夫もされており、左側の窪みを押すとクリックできます。

Mokulate 20
Mokulate 21
Mokulate 22
Mokulate 24
どうやったらこんな複雑な造形ができるのか。
Mokulate 23

ボトムケースを外すとこんな感じです。

ソケットはKailh chocソケットとなっており、木部にはM1.7ネジ用の穴が空いています。

Mokulate 36

ボトムケースに嵌める用のネジと明確に区別できるのは迷わなくて良いですね。

Mokulate 19

ケースの端には木部の収縮に対応できるようにスペーサーがかまされていました。

Mokulate 33

基板を外したところです。

基板からはボトムケースに向かってオンオフスイッチのリード線が2本伸びています。

Mokulate 31
Mokulate 34

スイッチプレートもPLA製となっており、厚さは約2mmと通常のchocスイッチ対応プレート(約1.2mm-1.5mm)と比較すると厚めです。

Mokulate 29
Mokulate 25
Kawamura top RKawamura

スイッチプレートが自家製造できるのは大きな強みですね。
スチールやFR4でも試してみたいところです。

スイッチプレートの造形も驚くほど綺麗です。

Mokulate 49

MokulateではTadpoleを用いたガスケットマウント構造となっており、スイッチプレートに対して下から差し込んだTadpoleがトップフレームにハマり、上下がサンドイッチされることでスイッチプレートがケース内で浮いているような仕組みとなっています。

Mokulate 30
Mokulate 28
Kawamura top RKawamura

木製ケースでこの精度の加工ができるとは‥!

Mokulate 27

組み立てていきましょう。

今回のキースイッチはLofree x Kailh Pulseをチョイスしました。

2mmのプレートでも問題なく利用できました。

Mokulate 16
Mokulate 17

後述しますが、リバーシブル基板となっている関係上、スイッチの向きが左右で逆になっています。

Mokulate 12
Mokulate 56
ソケットの穴の向きが上下反対となる

最後にキーキャップをつけて完成です。

今回はJezail Funder LAKキーキャップを用いました。

Mokulate 03

今回は30%QAZレイアウトとして、使わないキーに関しては無刻印のものを使っています。

商品紹介画像ではLAKの黒無刻印を使用していましたが、グレーもかなりハマりますね。

Mokulate 10
Mokulate 11

また、キーボードを置くデスクマットの色や素材によっても表情が変わると言う、なんとも不思議なキーボードです。

Mokulate 07
Mokulate 06
Mokulate 04

まとめ

Mokulate 05

以上、Mokulateについてレビューしてきました。

自作キーボード界隈ではやはり3DPケースのキーボードが主流となってきていますが、木製ケースを採用している例は珍しく、唯一無二の魅力をもったキーボードと言えるでしょう。

ハンダを用いた組み立てや、ファームウェアの焼き込みなど初心者にとってはやや購入ハードルの高い商品ですが、それを凌駕する魅力を秘めていると言えます。

興味を持った方、ぜひ商品ページもあわせてみてくださいね。

Mokulate 09


¥33,000-(税込)

  • 初版執筆日:2026年1月18日
  • 最終更新日:2026年1月18日
  • 取材方法:自腹購入
  • 参照・画像引用元https://kinoya.booth.pm/items/7752191
  • 利益相反:商品提供:なし 本稿収益化リンク:あり(Mokulateは対象外)

Greenkeysは成果型報酬広告のみで運営されており、Google広告はユーザービリティが低下するため使用していません。
メディア運営継続のために、記事を読んで良かったと思った方はBuy Me a Coffeeを通して支援をお願いします。

好きなキーボードレイアウトを探す

気に入ったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

GreenKeys著者情報

河村 亮介のアバター 河村 亮介 Greenkeys運営責任者/GreenEchoes Studio代表

本サイトの記事はすべて筆者が取材・編集・執筆を行っています。
キーボードを100台以上所有・レビューし、国内外のメーカー・販売店への寄稿実績があります。また、自社運営のキーボード専門ショップ「Greenkeys Shop」を運営。
本サイトは成果報酬型広告リンクを含みます。製品提供を受けて執筆する場合はその旨を記事内に明記します。


著者プロフィールはこちら
→ 編集方針は こちら をご覧ください。
→ お問い合わせは こちら からお願いします。

タップできる目次