YUZU Custom Keycapsにアレくとーる氏の「Hawk44」が登場

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2024年11月22日、アレくとーる氏はXにて、自身が設計した新作40%キーボード「Hawk44」がカスタムキーキャップ制作サービス「YUZU Custom Keycaps」のラインナップとして追加されたことを発表しました。

https://twitter.com/alektor_diy/status/1860324623000498467

ポストが読み込めない場合はこちら▷▷

Hawk44は無線接続に対応した40%レイアウトの自作キーボード。

BLE Micro Proを使用することで無線接続も可能となっているのが大きな特徴となっています。

また、ProMicroでも利用できるとのこと。

本キットは組み立てにハンダつけが必要なキットとなっています。

Hawk44の購入はこちら▷▷

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こんな感じで作成されてありますね!
HHKBっぽい最下段の感じとISOエンターがクールです。
親指バックスペースを覚えたいスモールキーボードユーザーにぴったりのキーボードですね!これはかっこいい。

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日本からの登録は、先日お願いした「Keyballシリーズ」に続き2例目。(世界的にメジャーなCorneは除く)

YUZUのオーナー1人であるのSimonは、日本の自作キーボード文化のファンの1人でもあるため、こうした柔軟な対応をしてくれているのでしょう。

Hawk44に興味を持った方はこちらから詳細がご覧いただけます。

Hawk44の詳細はこちら▷▷

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河村 亮介のアバター 河村 亮介 Greenkeys chief editor

日本のキーボード専門メディア「Greenkeys」の編集長です。
メカニカルキーボード、自作キーボード、入力デバイスに関するレビュー・取材・検証・撮影・計測・執筆を一貫して担当しています。
これまで100製品以上のキーボードや入力デバイスをレビューし、日本語配列キーボードの互換性問題に関する情報整理と市場解説を行っています。
また、日本語配列キーボードの互換性標準化を目的とした業界連携プロジェクト Japan Layout Alliance(JLA) を設立し、国内外メーカーと協力した活動を進めています。
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