Keychron Q9 Plus

  • URLをコピーしました!
このキーボードの概要
Brand
Layout
Size
Connection
Hot-Swap

コメント

  • 2023年6月27日発売
  • Keychron Q9の派生モデル
  • 通常のQ9と比較すると、最下段のキー配列が異なっており、スプリットスペースバーになっているのが最大の特徴
  • それに伴って、最下段スペースバー左脇のキーは3キーから4キーへ変更となっている
  • 価格はベアボーンバージョンが$159.00、フルアッセンブリーバージョンが$179.00からとなっており、従来モデルよりも$10高い。

Keychron Q9 Plusの購入はこちら▷▷

購入先について

このキーボードのキー配列・サイズは【】【】です。


似ているキーボードを探す▷▷


キーボードサイズについて知りたい▷▷

購入先について

  • Keychron.jp|日本語サイトはこちら
  • Keychron.com|日本語サイトに商品がない場合はこちら

Keychronの種類と選び方▷▷

仕様詳細
Width94.1 mm
Length326 mm
Front Height19.6 mm  (without keycaps)
Back Height30.7 mm (without keycaps)
Feet Height2.5 mm
Angle5.2°
Weight1050 g ± 10g (Fully Assembled Version)
Body MaterialFull CNC machined aluminum
Plate MaterialSteel
Polling Rate1000 Hz
Keycaps (Fully Assembled Version)Double-shot PBT keycaps, not shine-through, OSA Profile (OEM height, SA shape)
MCUUltra-low-power Arm Cortex-M4 32-bit STM32L432 (128KB Flash)
SwitchesGateron G Pro (Q9 Fully Assembled Version) or Keychron K Pro (Q9 Plus Fully Assembled Version)
BacklightSouth-facing RGB LED
Switch SupportHot-swappable (5 pin & 3 pin)
StabsScrew-in PCB stabs
ConnectivityType-C
CableType-C cable + Type-A to Type-C adapter
Operating Environment-10℃ to 50℃

情報参照元:https://www.keychron.com/products/keychron-q9-qmk-custom-mechanical-keyboard

タップできる目次

選択できる軸の種類

選択できるのはキースイッチは、Keychron K Pro Red/Brown/Bananaの3種類です。

Keychron K Proメカニカルスイッチ

赤軸青軸茶軸Banana
押下圧45±10gf60±10gf50±10gf57±8gf
動作までの動き2±0.4mm2±0.4mm2±0.4mm2.2±0.4mm
キーストローク4±0.4mm4±0.4mm4±0.4mm3.3±0.2mm
反応リニアクリッキータクタイルアーリーバンプ
タクタイル
サウンド静かクリッキー穏やか穏やか

Greenkeysは成果型報酬広告のみで運営されており、Google広告はユーザービリティが低下するため使用していません。
メディア運営継続のために、記事を読んで良かったと思った方はBuy Me a Coffeeを通して支援をお願いします。

おすすめレイアウトを探す

ブランド/企業のご担当者様へ:
製品設計やリリース前のフィードバックに関するご相談は
こちらからお進みいただけます。

Share me!
  • URLをコピーしました!

河村 亮介のアバター 河村 亮介 Greenkeys chief editor

日本のキーボード専門メディア「Greenkeys」編集長。GreenEchoes Studio代表。

メカニカルキーボード、自作キーボード、入力デバイスに関するレビュー・取材・検証・撮影・執筆を担当しています。これまで100製品以上をレビューし、日本語配列キーボードの互換性問題や国内市場動向についても継続的に情報発信しています。

日本語配列キーボードの互換性向上を目的とした業界連携プロジェクト「Japan Layout Alliance(JLA)」を設立し、国内外メーカーと協力した活動も行っています。

Greenkeysでは編集の独立性と透明性を重視し、提供品・広告・アフィリエイトの有無を記事内で明示しています。取材・執筆・製品監修・日本市場向けの情報設計に関するご相談も受け付けています。

著者プロフィールはこちら
→ 編集方針は こちら をご覧ください。
→ 取材・執筆・製品監修などのお問い合わせは こちら からお願いします。

タップできる目次