【レビューあり】Lofree Flow Liteの外観が徐々に明らかに

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追記:レビュー記事を公開しました。

2024年8月14日、15日と続けて、Lofreeは新たにFlow Liteのテザー画像を公式Xにアップしました。

https://twitter.com/lofreeco/status/1824062761183392045
https://twitter.com/lofreeco/status/1823695859697279480

8月13日から突如始まった「Flow Lite」なるモデルの発表。

これまでの写真をまとめましょう。

これらの写真からわかる情報をまとめます。

  • Flowと同じく75%レイアウトの薄型キーボード
  • ロープロファイルキースイッチを採用
  • キーキャップはシャインスルーとなっておりバックライトを透過
  • 本体右上には、Flowにはなかった縦型のロータリーエンコーダーが付いている
  • 接続端子とスイッチの見え方からすると、有線(Type-C)と無線接続に対応している可能性が高い
  • 本体の素材は恐らくはアルミニウムではなく樹脂製(予想)
  • Liteを冠しているため、価格はFlowよりも安価となる(予想)
  • カラーリングは写真のグレージュの他に3色展開となりそう(順当に行けばグレージュ、白、黒。もしくはグレージュ、白、ピンク)

仮にボディが樹脂製であれば、価格の引き下げと重量もかなり軽くなることが期待されるため、持ち運びにも便利でしょう。

いずれにしても、続報が待ち遠しいですね!

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河村 亮介のアバター 河村 亮介 Greenkeys chief editor

日本のキーボード専門メディア「Greenkeys」の編集長です。
メカニカルキーボード、自作キーボード、入力デバイスに関するレビュー・取材・検証・撮影・計測・執筆を一貫して担当しています。
これまで100製品以上のキーボードや入力デバイスをレビューし、日本語配列キーボードの互換性問題に関する情報整理と市場解説を行っています。
また、日本語配列キーボードの互換性標準化を目的とした業界連携プロジェクト Japan Layout Alliance(JLA) を設立し、国内外メーカーと協力した活動を進めています。
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