2024年9月30日、Keychronの日本販売代理店を務めるコペックジャパンは公式Xを更新し、4つの新製品の取り扱いを発表しました。
新規に追加された商品は、下記の4つです。
商品の詳細については、セクション下部に配置したデータベースコンテンツよりご覧いただけます。
Recommend
New
-
Keychron、M6シリーズを刷新。PixArt 3950搭載のM6 8KとPixArt 3395搭載のM6 4Kを展開2026年6月13日、Keychronは、ワイヤレスマウス「Keychron M6」シリーズの新構成を... -
Keychron、K2 Ultra 8K / K8 Ultra 8Kを発売。最大760時間駆動のK Ultra 8Kシリーズ2026年6月12日、Keychronは、K Ultra 8Kシリーズとして「Keychron K2 Ultra 8K」と... -
なぜ日本語配列キーボードのZ行はズレるのか。Keychron 75%レイアウトに見る設計の葛藤2026年6月11日、Keychronはロープロファイルメカニカルキーボード「J9」「K3 HE/K3...
Keychron Bシリーズ


KeychronのBシリーズは、それまでのメカニカルキースイッチではなく、一般的に普及しているシザー式スイッチを使用した超薄型のキーボードです。
2024年5月28日に本国で発売された際はANSI(US配列)のみでしたが、今回の日本発売からはJISレイアウトも選択できるようになりました。
6,000円台から買える安価な価格設定に加えて、キーマップの変更も可能です。
薄型キーボードとなっているため、普段利用しているキーボードとほとんど変わらずに持ち替えることも容易でしょう。
Keychron Q6 Max

Keychron Q6 Maxは100%フルサイズレイアウトのメカニカルキーボードです。
本国サイトでは2024年1月18日に発売されました。
ガスケットマウント構造に加えて、複数層の吸音材だけでなく、フルアルミニウムボディ、無線接続での1000Hzポーリングレートを実現しているなど、Keychronの中では最上位モデルとなっています。
今回の日本発売に合わせて、JISレイアウトが追加されました。
Keychron Q0 Max

Keychron Q0 Maxは、2024年3月14日に本国サイトで発売された無線対応のテンキーです。
日本国内では、2024年6月28日より販売が開始されました。
非常にシンプルなルックスと取り回しの良さ、テンキーだけでなくマクロパッドとしても利用できるため、高い人気を誇ります。
今回は、既存の3つのキースイッチに加えて、静音スイッチである「Keychron Silent K Pro」が選択できるようになりました。





