Lofree FLOWにテンキーがついた!「Lofree FLOW 100-Keys」が販売開始

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2023年12月27日午後9時、Lofreeは公式Xアカウントを更新し、新しく「Lofree FLOW 100-Keys」の発売を発表しました。

発売を記念した早期割引セールを実施しており、2024年1月10日までの購入で、通常販売価格($169.00)から$30.00割引いた$139. 00で購入することが可能です。

日本円換算では、通常販売価格が24,079円のところ、19,805円まで割り引かれます。

そう、実は通常の75%レイアウトの「Lofree FLOW 84Keys」よりも安価に購入できてしまうのです。

さらに、当サイト限定のクーポンコード「ryo10」を利用すると、さらに10%オフ!!

つまり、 $125.10(17,825円)で購入できます。

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通常モデルと比較しても、テンキーが追加されている以外は特に大きな仕様変更もなく、あの「コトコト」とした心地よい打鍵音もそのままに利用できるのは大変魅力的でしょう。

打鍵音レビューはこちら↓

カラーによって組み合わせられているキースイッチが異なっており、ホワイトモデルの場合はリニアスイッチ、ブラックモデルの場合はタクタイルスイッチとなっています。

チャンスは来年の1月10日までです。

ぜひこの機会にゲットしてみてはいかがでしょうか!

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Lofree Flow 100 Keysはこんな人にはおすすめできない

Lofree Flow 100 Keysをおすすめできない人
  • 持ち運びを想定している
  • テンキーを使う機会が少ない

この辺りは賛否両論がありそうですが‥個人的にということは前置きしておきます。

おそらく、上記ニーズの方には100キーモデルはおすすめできません。

Lofree FLOW 84キーモデルよりも大きく重いため、持ち運びには適しておらず、テンキーを使う方であれば84キーモデルの方が良いでしょう。

Amazonでも取扱いをしているため購入しやすいです。

また、公式サイトでの購入で当サイトのクーポンコードを利用すると、Amazonよりさらに安価に購入できます。

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Kawamura top RKawamura

おそらく、こちらのモデルの本命は、ファンクションキーを廃した65%(68キー)もしくは60%(60キー)レイアウトモデルではないでしょうか。
ロープロの特性を活かして、ファンクションキーを廃した薄型軽量モデルであれば、さらに人気が出るかもしれません。
(40%モデルはサリチル酸さんのものがおすすめです。)

Lofree Flow 100 Keysはこんな人にはおすすめできる

Lofree Flow 100 Keysをおすすめする人
  • 持ち運びを想定していない
  • デスクに据え置くことを予定している
  • パンタグラフ式からの持ち替え
  • メカニカルキーボードは苦手だけど打鍵感がよいキーボードが欲しい

100keyモデルは、持ち運びを想定しておらず、デスクに据え置くことを想定している方にはおすすめできると言えます。

特に、メカニカルキーボードを使ったことがない方でも、Flowであれば「押し込む距離が短い」ため、違和感なく持ち替えることができるでしょう。

Kawamura top RKawamura

一般的に普及しているキーボードは、パンタグラフ式(X字のバネを使ったもの)やメンブレン式(ドーム型のラバーパーツを使用したもの)と呼ばれるものが多いです。
押し込む距離が短いため、これに慣れると「撫で打ち」となりやすく、メカニカルキーボードへの移行に抵抗が生まれてしまいます。
ただし、Flowであれば、押し込んだ際の沈み込む深さが「浅い」ため、撫で打ちの方でも移行には抵抗は少ないでしょう。

また、下記競合機種を使用している方が乗り換える用途での買い替えもおすすめです。

  • Logicool MX Keys S
  • MX KEYS
  • Logicool Craft
  • WAVE KEYS K820
  • MX MECHANICAL
  • ERGO K860
  • Apple Magic Keyboard
  • そのほか、エレコム、Anker、バッファロー、サンワサプライなどの量販型キーボードを使用している方など
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GreenKeys著者情報

河村 亮介のアバター 河村 亮介 GreenKeys運営責任者/事業代表

本職はスマートフォンの乗り換え案内と通信費用節約の専門家です。Mac専用キーボード収集癖の集大成がこのサイト。やはり仕事のツールとして高品質なキーボードは欠かせません。WEBサイト運営事業GreenEchoes Studio代表。

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