2023年2月13日、Keychronの日本販売代理店であるコペックジャパンは、Keychron V1の日本国内販売開始を発表しました。
日本仕様に合わせて、JIS配列モデルのラインナップがあるのは非常に嬉しいですね。
情報参照元:コペックジャパン
Keychron V1 QMK フロステッドブラック(半透明) Mac日本語配列 有線 テンキーレス ホットスワップ Keychron K Pro 赤軸 85キー RGBライト カスタムメカニカルキーボード ノブバージョン # V1-C1-JIS キークロン (キーボード) [PSR]
Keychron V1 QMK フロステッドブラック(半透明) Mac英語配列 有線 テンキーレス ホットスワップ Keychron K Pro 赤軸 81キー RGBライト カスタムメカニカルキーボード ノブバージョン # V1-C1-US キークロン (キーボード) US配列
本ページには広告が含まれます。メーカーから提供を受けた製品・リンクを含む場合がありますが、編集方針に基づき、公平な検証と明確な開示を行います。
この記事の著者
Greenkeys編集長/WEBライター
河村亮介(カワムラリョウスケ)
取材・検証・撮影・計測・執筆を一貫して担当し、全コンテンツを制作。
編集の独立性と明確な開示を重視しています。
レビュー・PRのご相談は 媒体資料 をご覧ください。
@Hottyhottea
タップできる目次
クーポンコード一覧はこちら▷▷
記事一覧を見る▷▷
好きなキーボードレイアウトを探す
当サイトは成果型報酬広告で運営されており、当サイト経由の商品購入で弊社が収益を得る場合がございます。また、当サイトで掲載しているキーボードに関しては、広告(PR)として紹介している部分もございますので、あらかじめご了承ください。この注意喚起情報は2023年10月1日施行の改正景品表示法第5条第3号の規定に準じています。
[PR]東京中野にある機械式時計オーバーホール専門店。仕事がすごく丁寧で長らく依頼しています。
[PR]東京中野にある機械式時計オーバーホール専門店。仕事がすごく丁寧で長らく依頼しています。
Keychron V1の特徴
Keychron V1は、有線接続限定の75%配列のメカニカルキーボードです。
QMK/VIAをサポートしており、キー配列のカスタマイズができます。
吸音設計もかなりしっかりしており、満足のいく打鍵感を味わうことができるでしょう。
位置付けとしては、上位機種のKeychron Q1の廉価版となっており、ダブルガスケット構造を搭載していない点や、ボディがフルアルミニウム製ではない点で異なります。
ただし、Keychron Q1と比較すると価格は約半額となっており、カスタムキーボード入門機としてはピッタリでしょう。
あわせて読みたい
Keychron V1
75%コンパクト
メカニカル方式(Normal Profile)
US
あわせて読みたい
Keychron Q1(V1/V2)
75%コンパクト
メカニカル方式(Normal Profile)
JIS/US
キースイッチに関しては、Keychron K Proの赤軸・茶軸・青軸から選択可能です。
オフィスでの利用など、静かな環境での利用を想定しているのであれば、間違いなく赤軸がおすすめ。
押下するときのリニアな感触を味わうことができます。
Keychron K Proメカニカルスイッチ
| 赤軸 | 青軸 | 茶軸 | Banana |
| 押下圧 | 45±10gf | 60±10gf | 50±10gf | 57±8gf |
| 動作までの動き | 2±0.4mm | 2±0.4mm | 2±0.4mm | 2.2±0.4mm |
| キーストローク | 4±0.4mm | 4±0.4mm | 4±0.4mm | 3.3±0.2mm |
| 反応 | リニア | クリッキー | タクタイル | アーリーバンプ タクタイル |
| サウンド | 静か | クリッキー | 穏やか | 穏やか |
Keychron V1 QMK フロステッドブラック(半透明) Mac日本語配列 有線 テンキーレス ホットスワップ Keychron K Pro 赤軸 85キー RGBライト カスタムメカニカルキーボード ノブバージョン # V1-C1-JIS キークロン (キーボード) [PSR]
Keychron V1 QMK フロステッドブラック(半透明) Mac英語配列 有線 テンキーレス ホットスワップ Keychron K Pro 赤軸 81キー RGBライト カスタムメカニカルキーボード ノブバージョン # V1-C1-US キークロン (キーボード) US配列
Greenkeysは成果型報酬広告のみで運営されており、Google広告はユーザービリティが低下するため使用していません。
メディア運営継続のために、記事を読んで良かったと思った方はBuy Me a Coffeeを通して支援をお願いします。