KIBU Shop取扱ブランドが拡充|KeyTokやKeyverseなど

当ページのリンクには広告が含まれています。
  • URLをコピーしました!

2024年6月19日、KIBU株式会社は公式Xにて、自社取扱ブランドの拡充を発表しました。

https://twitter.com/KIBUJP/status/1803306299716935715

取扱を開始したブランドは下記のとおりです。

新規取扱ブランド
  • Keyverse|ハイエンドキーボードブランド
  • KeyTok|キーキャップブランド
  • Waizowl|ゲーミングマウスブランド

KIBUショップ取扱ブランド一覧

ジャンルブランド
キーボードWOBKEY
Keyverse
マウスAJAZZ
Waizowl
レバーレスDOIO
マクロパッドDOIO
キーキャップKeyTok

特にGreenkeysをご覧になっている方にとって嬉しいのが、KeyTokの取扱開始でしょう。

be3e46cc4b8ea7c277105a8f5b6ab529

それぞれ販売開始は8月を予定しており、予約注文という形となっています。

特に注目なのは、当サイトでもレビューを行った「Smile Turn to 90’s」でしょう。

5面昇華印刷の精度が素晴らしく、そのルックスは一級品です。

今回は、本家では別売りだったアルチザンキーキャップも付属しているとのことですので、大変お得に買えます。

DSC 9417 1

まずは、商品ラインナップが増えたショップをみてくださいね!

Greenkeysは成果型報酬広告のみで運営されており、Google広告はユーザービリティが低下するため使用していません。
メディア運営継続のために、記事を読んで良かったと思った方はBuy Me a Coffeeを通して支援をお願いします。

おすすめレイアウトを探す

ブランド/企業のご担当者様へ:
製品設計やリリース前のフィードバックに関するご相談は
こちらからお進みいただけます。

Share me!
  • URLをコピーしました!

河村 亮介のアバター 河村 亮介 Greenkeys chief editor

日本のキーボード専門メディア「Greenkeys」の編集長です。
メカニカルキーボード、自作キーボード、入力デバイスに関するレビュー・取材・検証・撮影・計測・執筆を一貫して担当しています。
これまで100製品以上のキーボードや入力デバイスをレビューし、日本語配列キーボードの互換性問題に関する情報整理と市場解説を行っています。
また、日本語配列キーボードの互換性標準化を目的とした業界連携プロジェクト Japan Layout Alliance(JLA) を設立し、国内外メーカーと協力した活動を進めています。
Greenkeysでは、編集の独立性と透明性を重視しており、提供品・広告・アフィリエイトの有無について記事内で明示しています。
著者プロフィールはこちら
→ 編集方針は こちら をご覧ください。
→ お問い合わせは こちら からお願いします。

タップできる目次