どうやらマジらしい。Keychronからドデカワンキー「Q0 Mini 8K アクションキー」が登場?

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これはマジなやつだよね?

2026年8月16日、Keychronは公式Xにて、「Keychron Q0 Mini 8K アクションキー」を発表しました。

ルックスはCherry MX互換キースイッチをそのまま巨大にしたような形状をしており、キースイッチベースは「フルメタル」と解説しています。

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キーキャップ交換にも対応しており、3Dプリンタで作成したキーキャップと交換できる様子。

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スペックも抜かりがありません。

8Kポーリングレートを備えた有線接続モデルとなっており、QMKおよびKeychron Launcherでマクロ設定やキーマップ設定も可能。

ショートカット割り当てをすることでクリエイティブな作業ができる、としています。

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デスク上に設置した姿は巨大で、ガシガシ叩いている様子が非常に印象的です。

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販売時期や価格は未発表。

そもそもこれがネタかのか、本気なのか、ちょっとわかりません。

先日も、100キー搭載のマクロパッドを発売して話題になりました。

また、自作キーボード勢の方で既視感があった方は、おそらくはhsgwさんのこれでしょう。

このドデカスイッチ、あなたならどう使いますか?

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河村 亮介のアバター 河村 亮介 Greenkeys chief editor

日本のキーボード専門メディア「Greenkeys」編集長。GreenEchoes Studio代表。

メカニカルキーボード、自作キーボード、入力デバイスに関するレビュー・取材・検証・撮影・執筆を担当しています。これまで100製品以上をレビューし、日本語配列キーボードの互換性問題や国内市場動向についても継続的に情報発信しています。

日本語配列キーボードの互換性向上を目的とした業界連携プロジェクト「Japan Layout Alliance(JLA)」を設立し、国内外メーカーと協力した活動も行っています。

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