Shirogane LabがKeyball +発表|TKX2026で先行販売予定

  • URLをコピーしました!
ニュース
この記事の位置づけ
本記事は、新製品・販売開始・仕様更新・キャンペーンなどの事実整理を目的としたニュース記事です。実機を用いた長期レビューや評価記事ではありません。提供・広告・収益化に関する情報がある場合は、本記事内に明記します。

2026年9月17日、Shirogane Labを運営するヨーキース氏はXを更新し、「Keybal +」の先行販売を発表しました。

先行販売は、TKX2026の会場とみられ、完成品ではなくハンダ付けが必要なキット販売と見られます。

価格は現時点では未発表。

仕様としては、4層基板でchoc v2およびCherry MX互換キースイッチ対応、全キーにバックライトLEDが取り付けられるようです。

アニメーションも非常に美しく、まさに「パリピ」Keyballとなっています。

投稿されたモデルはKeyball+ 39と見られますが、当日は44/61が販売されるかについても注目が集まります。

左右分割トラックボール付きキーボードの元祖とも言えるKeyball。

そのアップデートバージョンに注目が集まります。

  • 初回公開日
  • 最終更新日
  • 取材方法:SNS投稿参照
  • 参照・引用元
  • 利益相反:商品提供:なし 本稿収益化リンク:なし
Greenkeysの記事をGoogleで見つけやすく Find Greenkeys More Easily on Google

Google検索の「優先ソース」にGreenkeysを追加します

Add Greenkeys as a Preferred Source on Google

ブランド/企業のご担当者様へ:
製品設計やリリース前のフィードバックに関するご相談は
こちらからお進みいただけます。

For Brands and Manufacturers:
For product design consultation and pre-release feedback,
please contact GreenEchoes Studio.

Share me!
  • URLをコピーしました!

河村 亮介のアバター 河村 亮介 Greenkeys chief editor

日本のキーボード専門メディア「Greenkeys」編集長。GreenEchoes Studio代表。

メカニカルキーボード、自作キーボード、入力デバイスに関するレビュー・取材・検証・撮影・執筆を担当しています。これまで100製品以上をレビューし、日本語配列キーボードの互換性問題や国内市場動向についても継続的に情報発信しています。

日本語配列キーボードの互換性向上を目的とした業界連携プロジェクト「Japan Layout Alliance(JLA)」を設立し、国内外メーカーと協力した活動も行っています。

Greenkeysでは編集の独立性と透明性を重視し、提供品・広告・アフィリエイトの有無を記事内で明示しています。取材・執筆・製品監修・日本市場向けの情報設計に関するご相談も受け付けています。

著者プロフィールはこちら
→ 編集方針は こちら をご覧ください。
→ 取材・執筆・製品監修などのお問い合わせは こちら からお願いします。

Greenkeysは、アフィリエイトリンク、有償の記事制作、広告企画などにより運営しています。製品提供、報酬、広告、収益化など記事に関係する利害関係は、各記事内で明示します。記事の閲覧を妨げるGoogle AdSenseなどの第三者配信型ディスプレイ広告は使用していません。

Greenkeysの活動を支援していただける場合は下記コンテンツをご覧ください。

Greenkeysの活動を支援する▷▷

Table of Contents