これは期待できそうです。
2026年8月29日、Jezail Funder Japanは公式Xを更新し、本国のJezail Funderが新たにメタルキーキャップブランド「ZESTKEEBS」を始動することを発表しました。
合わせて、第一弾メタルキーキャップのプロファイル「LDK」プロファイルを公開しています。
JezailFunderのメタルキーキャップブランド「ZESTKEEBS」も始動します。
— JezailFunder Japan (@jezailfunder_jp) August 29, 2026
第一弾は「LDK プロファイル」。
販売情報は後日公開いたします。ぜひお楽しみに!#ZESTKEEBS #LDK pic.twitter.com/mr3kAHwHp4
公開されたメタルキーキャップの画像は4枚。
ANSI TKL Kitと40s Kitと見られます。




形状は天面に段差があるように見え、奥側だけ低くなっているように見えます。
ホーミングキーは従来通りのバータイプを採用しているようです。

印字に関しては、キットによって明確に異なります。
通常のTKLキットはシンプルに「1つのキーに1つの印字」というオーソドックスなものになっています。

一方で、40s Kitには、アルファキーの上に数字行のキーがサブレジェンドとして印字されており、レイヤー操作を前提としているニーズに応える形となっています。

これは嬉しいですね。
また、40s Kitでは、コンベックス形状と見られる40%レイアウトでよく見られるサイズのスペースバー用のキーキャップも用意しているのが嬉しいところです。

現時点では側面形状や価格、販売時期などは未定。
続報に期待しましょう。
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- 取材方法:公式SNS投稿参照
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- 利益相反:商品提供:なし 本稿収益化リンク:あり
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