Greenkeys運営の河村です。
2024年6月からKeyreativeと開発を進めてきた「HHKB Studio専用交換用キーキャプセット」。
今回は、実際にHHKB Studioに「KAT White on Black Extensions」を装着した写真を公開します。

他のカラーはこちら


Recommend
New
-
なぜ日本語配列キーボードのZ行はズレるのか。Keychron 75%レイアウトに見る設計の葛藤2026年6月11日、Keychronはロープロファイルメカニカルキーボード「J9」「K3 HE/K3... -
Chosfox「Geonix Rev.2.5」が販売開始。技適取得済み40%オーソリニアレイアウトキーボード2026年5月22日、Chosfoxは小型ロープロファイルキーボード「Geonix Rev.2.5」の販... -
Keychron K3 HE & K3 Ultra、Makuakeで日本先行販売開始。薄型×天然木デザインの75%キーボード2026年6月10日、Keychron.jpは公式Xにて、最新薄型キーボード「Keychron K3 HE &am...
KAT White on Black Extensions【HHKB_Studio_Keycaps】
KAT White on Black Extensionsは、キーキャップデザイナーのbiip氏がデザインしました。
アルファキーなどのテキストレジェンドに関してはKAT WoB Candyと共通していますが、モディファイアキーがアイコンになっているのが非常にポップです。
Kawamurabiip氏のデザインはわたしも大好きで、OperatorやExtended 2048など、多くのキーキャップを使わせてもらっています。

Kitは「Base」「Novelty」「Accents」の3つが用意されており、組み合わせ次第で非常に多彩な表情をつくることができます。

アクセントキットと組み合わせれば、最高にクールなHHKB Studioに進化します。


また、ノベルティーキットを使えば、あくまでも「黒」をベースカラーに「差し色」を添えることができるでしょう。


また、Base kitのみで構成すると、Candyと比較すると、ややポップで柔らかい印象のキーボードを作ることができます。
クーポンコード「ryo10」を入力すると10%オフで購入可能!
公式ショップからの購入はこちら▷▷
まとめ

以上、biip氏がデザインしたWoB Extensionsについてお伝えしてきました。
前回紹介したCandyと比較すると、よりこちらのキットの方がポップさが増します。
クーポンコード「ryo10」を入力すると10%オフで購入可能!
公式ショップからの購入はこちら▷▷

