Greenkeys運営の河村です。
2024年6月からKeyreativeと開発を進めてきた「HHKB Studio専用交換用キーキャプセット」。
今回は、実際にHHKB Studioに「KAT White on Black Extensions」を装着した写真を公開します。

他のカラーはこちら


Recommend
New
-
NuPhy Node100 JISはどちらを選ぶ?ロープロファイルとノーマルプロファイルの違いを整理2026年5月1日、三陽合同会社はプレスリリースにて、NuPhy「Node100JIS」の国内販売... -
コペックジャパンでKeychron Q Ultra 8Kシリーズを販売開始。フルメタル筐体と8,000Hz対応のハイエンドモデル2026年5月1日、Keychron日本正規販売代理店であるコペックジャパンが運営するSUPER... -
NuPhy Nodeシリーズレビュー|エントリーながらも洗練された75%・98%・100%サイズのキーボードの魅力に迫る「エントリー機」という言葉では片付けられない魅力が詰まっています。 公式サイト...
KAT White on Black Extensions【HHKB_Studio_Keycaps】
KAT White on Black Extensionsは、キーキャップデザイナーのbiip氏がデザインしました。
アルファキーなどのテキストレジェンドに関してはKAT WoB Candyと共通していますが、モディファイアキーがアイコンになっているのが非常にポップです。
Kawamurabiip氏のデザインはわたしも大好きで、OperatorやExtended 2048など、多くのキーキャップを使わせてもらっています。

Kitは「Base」「Novelty」「Accents」の3つが用意されており、組み合わせ次第で非常に多彩な表情をつくることができます。

アクセントキットと組み合わせれば、最高にクールなHHKB Studioに進化します。


また、ノベルティーキットを使えば、あくまでも「黒」をベースカラーに「差し色」を添えることができるでしょう。


また、Base kitのみで構成すると、Candyと比較すると、ややポップで柔らかい印象のキーボードを作ることができます。
クーポンコード「ryo10」を入力すると10%オフで購入可能!
公式ショップからの購入はこちら▷▷
まとめ

以上、biip氏がデザインしたWoB Extensionsについてお伝えしてきました。
前回紹介したCandyと比較すると、よりこちらのキットの方がポップさが増します。
クーポンコード「ryo10」を入力すると10%オフで購入可能!
公式ショップからの購入はこちら▷▷

